生活セットアップの概略
Fuquaに入学を決めた皆さんにとっては、「ダーラムでの生活をいかにスムーズ立ち上げるか」が当面の関心事だと思います。人によって生活スタイルが異なるように、セットアップの仕方も個々人の事情によって異なります。ここでは、ダーラムに到着してからどんな準備をしなくてはいけないか、またどんな苦労が待ち受けているのかをあらかじめお伝えしておきたいと思います。
日本の接客態度や電話での応対に慣れている私たちにとって、時にストレスを溜めるようなこともあるかもしれません。しかし、それも良い経験の一つです。自分なりに楽しみながらセットアップを進め、入学後のスタートダッシュを切りましょう!
地図
車を運転するには地図が必要です。レンタカーをした時に無料で入手できるので、必ず貰うようにしましょう。もし入手できなかったら、ガソリンスタンド、スーパー、本屋さんなどで購入できます。
また、日本のJAF(日本自動車連盟)会員証を持っていれば、AAAオフィスで無料で地図がもらえます。Durhamの地図があります。広げるタイプですが、とても見やすく便利です。
- UniversalMAP社 「Durham & Chapel Hill StreetMap」-広げるタイプ
- ADC社 「Durham」-広げるタイプ
- ADC社 「Street Map Book Durham & Chapell Hill」-冊子 (推薦)
- ADC社 「Street Map Book -Raleigh, Durham & Chapell Hill」-リング式冊子
レンタカー
ダーラムは車がないと何もできないところですので、到着したら、まずレンタカーを借りましょう。確実に車を確保しておくために、予め日本から予約をしておく事をお勧めします。オンラインで簡単にできますし、到着後もスムーズに手続きを済ますことができます。 「空港で借りる」と「市内で借りる」という選択肢がありますが、それぞれのメリット・デメリットは以下の通りです。
<空港で借りる>
(メリット)
- 複数の会社が一箇所にまとまっていて選択肢が多い
- オフィスが朝早くから夜遅くまで開いている(飛行機が早くor遅く着いても安心)
- 到着後すぐに自由な行動が可能になる
- 空港のターミナルからオフィスまで送迎のバスが出ているので便利
(デメリット)
- 返却に行く時に、空港まで行かなければならない
(追加料金を払うと、空港で借りて市内のオフィスに返すということも可能な会社もあります) - 到着後すぐに、不慣れな道を運転しなければならない
<市内で借りる>
(メリット)
- 返却に行く時の距離が近い
- まずは、タクシーでホテルまで行くことになるので、「到着後すぐに運転するのは不安」という人には安心?
(デメリット)
- すぐに自由行動ができない
- 空港よりもレンタカー会社の選択肢が少ない
- オフィスまで借りに行く時の交通手段に困る(無料送迎サービスがある会社もある)
どちらの選択肢でも、返却に行くのは、自分の車を購入した後になりますので、その際は、同級生かSYに同伴をお願いすることになります。
利便性を考えると、できれば、到着後すぐに空港でレンタカーを借りた方が良いでしょう。 オンラインでも、予約ができますし、空港のターミナルから出ている送迎バスで、直接オフィスに行っても大抵は借りることができます。 どこの会社が良いかは、ケースバイケースで、各社、値段やサービスが少しずつ違いますし、 日本のクレジットカード会社では、アメリカのレンタカー会社と提携して割引サービスを行っているところもありますのでWeb等でご確認ください。
空港にあるレンタカー会社の一覧
http://www.rdu.com/groundtrans/rentalcars.htm
レンタカーの価格比較+予約サイトの一例
http://www.kayak.com/?tab=cars
ダーラム市内にあるレンタカー会社の例
Enterprise
2603 Durham Chapel Hill Blvd., Durham, NC
(919) 493-2683
無料ピックアップサービスあり。
Thrifty
2804 Durham Chapel Hill Blvd., Durham, NC, 27705
(919) 688-1147
無料ピックアップサービスあり。
ホテルへのチェックイン
ダーラムに到着した直後は住居が整うまでの間、最低でも2-3日から1週間はホテル暮らしになります。到着後すぐにチェックインできるように、日本から予め予約を入れておきましょう。住居を既に決めている場合は、その近くのホテルにすると便利でしょう。まだ決めて居ない場合は、「日本での準備項目」のページに掲載されているホテルなら問題ないと思います。 チェックイン後はお風呂にでも入り、疲れた体を少し休ませ、これから始まるセットアップとの戦いに備えましょう!
住居
なにはともあれ、まずは住居を確定することが必要です。その他のセットアップ項目のいずれをするにも登録する住所が必要となるからです。 詳しくは、「住居」のページをご覧下さい。
電気
ダーラムの電気はDuke Energyが提供しています。アパートへの入居の際に、どういう手続きが必要か確認しましょう。大抵は電話で名前と住所を伝えるだけで登録できます。または窓口へ行って申し込むことになります。
携帯電話
Fuquaの学生はほぼ全員が持っていると思われます。2004年度から大学のOIT (Office of Information Technology)で携帯電話の申込みができるようになりました。入学金支払後に大学から送られてくるDukeのIDさえあれば、専用のサイトからオンラインで申し込みができますので、渡米前に申し込みし、渡米直後から携帯電話を利用することもできます。(大学まで受け取りに行く必要はありますが、デポジットの支払いの必要はありません)。大学のOITに申し込み後、2営業日後に利用できるようになります。機種やサービス内容にはいくつかオプションがありますので、ニーズに合わせて選択できます。
OITの携帯電話サイト:
http://oit.duke.edu/phones-pagers/student/wireless/index.html
携帯電話の申し込みサイト:
https://webacct.acpub.duke.edu/cgi-bin/proxypage.cgi?ppage=tele
一方で、一般の携帯電話サービスでもDuke大学の学生対象の割引プラン(Verizon Wirelessの場合は15%オフ:2008年現在)や家族割引サービスを用意している場合があり、 特に1世帯で複数の携帯電話を契約する場合は大学のサービスと一般のサービスをよく比較されることをお勧めします。ただし、一般の携帯電話サービスを契約する際、SSN(Social Security Number)を持っていない場合は、多額(Verizonの場合、$400/回線:2008年8月現在)のデポジットが必要になります。デポジットは一定期間後に返還されます。
Fuqua構内は、Verizon Wirelessが最も感度が良いとのことで、Verizon Wirelessを契約している学生が圧倒的に多いようです。なお、アメリカでは、同じ携帯電話会社同士の音声通話は無料ですので、日本人学生同士は同じキャリアにしておくと何かと便利です。
最近では、BlackBerryやiPhoneなどのSmart Phoneの人気が高く、学内で使っている学生も多く見られます(授業中は、もちろん使用禁止です)。BlackBerryを使って、大学のメールシステムに直接アクセスすることもできるため、メールを使った連絡には非常に便利ですが、日本語メールの読み書きはできないようです(2008年11月現在)。
また、即日使用できるという利便性と基本料金が無いという経済性から、 プリペイド携帯を利用する在校生もいます。プリペイド携帯は日本よりも普及しており、 Wal-martや文房具屋、電器屋などで簡単に入手可能です。学校経由での契約は申込みから受け渡しまで時間がかかる場合があるため、 住居探しの際の連絡先、新入生同士の連絡手段として重宝したケースもあるようです。ちなみに、銀行口座の開設もこの電話番号で可能です。
固定電話
最近は、携帯電話のみ契約をして、固定電話の契約はしない人も増えていますが、固定電話を利用したい場合、Verizonへ申し込む方法と、Time Warner Cableに申し込む方法があります。以下では、Verizonへの申し込みを前提に説明します。(Time Warner Cableの場合は、CATV・インターネットとのバンドルの割引サービスもあります)なお、固定電話を契約しなくても、日本との通話ではSkypeイン、Skypeアウトを利用すれば国内通話並みの料金で日本の固定/携帯電話と通話することができます。 詳しくは、Skypeの、サイトをご覧ください。
Verizonへの申し込み
カスタマー・サービスに電話をするか、窓口へ行って申し込みます。(SSNがない場合、電話での加入申し込み後、窓口に行って写真付ID(パスポート等)を提示するよう指示される場合があります。)場合によってはデポジットを払うように言われることもあるようです。なお、申し込み時に長距離電話をどの会社にするか(AT&T、MCI、Sprint、各社サービスに特徴あり)を決めることになります。また、電話帳に電話番号を載せるかどうか聞かれますが、載せない場合は月々$2とられます。他にもコールウェイティング(キャッチホン)やボイスメールなど、いくつかのサービスがありますが、あとから簡単に追加・変更することが出来ますので焦る必要はありません。
Phone Mart(申し込み用窓口):Northgate Shopping Centerの中
ボイスメール:留守の時や回線使用時にメッセージを着信録音してくれるサービス。
電話での申し込み時-大抵、まだ契約をしていない状態でも、部屋から救急電話とVerizonへだけはかけることが出来ます。もちろんどこから電話をしても申し込めますが。
市内通話は定額でかけ放題です。しかし、チャペルヒルやローリーとの通話は“Local Long Distance”という通話料金がかかります。
長距離電話の申し込み
長距離電話(国際電話も含む)はAT&TとMCIとSprintの間で競争が熾烈で、各社の値引きサービスに申し込めばかなりのディスカウントを受けられます。逆に、値引きサービスを受けないと高額の通話料金を請求されることもあるので、是非自分にあった値引きサービスを申し込んでください。各社とも日本語カスタマーサービスがあります。どの会社が自分にとって本当に安いかは、情報収集をしてよく検討して下さい。
申し込み無料電話番号□□□□□□□
AT&T 1-800-338-8120(日本語)
MCI 1-800-888-4800(日本語)
Sprint 1-800-877-9127(日本語)
Telis 1-888-227-2509(日本語)
Telisのみ、独立系電話会社。月々の基本料金は不要、かつ日本へ1分間11セントと、安い。他社は大手だが、例えばAT&Tの場合月々$2.95の基本料金プラス、日本へ1分間12△。米国の電話会社は競争が激しく、勧誘電話は頻繁にかかってきますので、いろいろと比較検討・交渉の余地があります。但し一見好条件に思えても使い勝手が悪くかえって割高になる場合もありますので慎重に。
電話料金については、日本では考えられないほどサービスが多様化しており、料金体系も大変複雑です。サービス会社を決定・変更する際は、条件の詳細を必ず確認しましょう。また、コーリングカードを利用するとより安く済むようです。
電話機の購入
電話機はVerizon Phone Martの他にCircuit CityやBest Buyなどの電気店、Office Maxなどのオフィス用品店でも購入できます。留守録付き電話ファックスは需要が少ないのか、あまり選択肢がありません。また、購入を希望されている方は似た物が多いので注意して下さい。また、たいていのアパートには電話機接続用の端子が複数付いているため、安い電話機を買い足して親子電話的な使い方が可能です。なお、停電時に備えて電源コンセントの不要な電話を持っていても良いでしょう。($10くらい)
銀行
住所と電話番号が決定したら、銀行に行ってchecking accountを作る必要があります。 クレジットカードの限度額を超えるような買物、また公共料金の支払いにはcheck(高額のお金を現金で持つのはお勧めできません。)が必要になります。 必要最低限の現金(及びトラベラーズチェック)を残してchecking accountに入れてしまうのがいいでしょう。 ただし、デビットカードや正式のチェックブックを受け取るまでに2週間程度かかるので、 スタートアップ・チェックブックが使えない場合に備えて、少し多めにトラベラーズチェックを残しておかれることをお勧めします。 尚、Accountを作るには通常2種類以上の写真付IDが必要になりますので、パスポートと国際運転免許証を忘れずに。
銀行としては、Wachovia(http://www.wachovia.com/)という全米4位の銀行がDurhamに支店を多く持っており、多くの学生が利用しているようです。Fuqua内にもATMが設置されており、いざという時に現金を引き出すにも便利です。
家具
新居が決まり次第、住み始める人がほとんどですが、当然家具を揃えていかなければなりません。 購入派とレンタル派に分かれますが、レンタルは、すぐに家具をそろえられ、また2年後に処分の手間が無いというメリットがある一方、 2年間を通してみると、購入した方が安くつきます。
車の購入
いつまでもレンタカーに乗っているわけにもいきません。住宅探し同様、体力・気力のいる作業ですが、 これから2年間皆さんの足になる車ですので頑張りましょう。
車の購入方法には大きく3つあります。1)新車をディーラーで購入する方法、2)中古車をディーラーで購入する方法、3)中古車を個人から購入する方法の3つです。
<新車をディーラーで買う>
市内には各社のディーラーがあり新車を買うのに困ることはありません。日本人の多くは、トヨタかスズキの新車を購入する人が多いようです。
- メリット: ピカピカの新車に乗れる、故障する可能性が低い、故障しても補償が効く、2年後に売却しやすい、面倒な手続きをしてくれる
- デメリット:高い(2Lセダンで約15,000ドル)、売却時の値下がり率は高い
<中古車をディーラーで買う>
中古車のディーラーも市内に多数あり、新車ディーラーでも取り扱っています。日本人でこのパターンの人も多いいようです。アメリカの中古車市場は、日本の中古車市場よりも高い値段で取引されているのが特徴です。発売から10年以上経過した車や、走行距離で10万マイル(16万キロ)を超えた車もそれなりの値段で売られています。
- メリット:新車を買うよりも安い、面倒な手続きをしてくれる、問題が起きてもディーラーがいるので安心、ディーラーによっては手厚い保障サービスもある、車種が豊富
- デメリット:故障の可能性がある、よほど知識がないと値段が妥当か分からない
<中古車を個人から買う>
アメリカでは車の個人売買も珍しい事ではありません。日本人の卒業生のムービングセールでもよく車が出品されます。いい車が見つかったら他の人に取られないよう直ぐに連絡しましょう。
- メリット:ディーラーで買うよりかなり安い
- デメリット:故障の可能性がある、面倒な手続きを自分でする必要がある、欲しい車を見つけるまで時間が掛かる
車の出品はCraigslistという個人売買サイトでも頻繁に行われており、ここから探す人が多いようです。また、手続きといっても、実はそれほど難しい訳ではなく、単に面倒ということです。詳細はDMVのサイトに掲載されています。
いずれの方法で購入する場合も欲しい車が見つかったらまずはKelley Blue Bookで価格が妥当かどうか確認しましょう。住んでいるエリア、車種、年式などを入れると市場で取引されている価格の相場を知ることができます。この値段から大きく外れていなければ問題ありません。また、中古車を購入する場合には、VIN(自動車固体固有番号) による事故履歴の検索は必須です。Carfaxというサイトで検索可能ですが、IDの購入が必要なので、international house のメーリングリストにVIN番号を投稿すると、すでにIDを購入済みの心ある方がレポートを送ってくれることがあります。
自動車保険
アメリカでは車を公道で走らせるためには保険に加入する必要があり、ディーラーでは保険に加入していないと車を引き渡してくれません。
アンブレラ保険に加入している場合はアンブレラ保険の下限まで、
アンブレラ保険に加入していない場合は自分の納得のできる金額まで保険をかける必要があります。
JALファミリークラブが提供している「海外赴任者総合保障制度」に含まれる自動車保険紹介サービスや日系の代理店を利用するとスムーズに加入することができます。
ディーラー等でも加入することは可能ですが、ノースカロライナ州の免許を保持していない場合割高な料率が適用されてしまいます。
免許の取得
車を購入したらなるべく早くノースカロライナ州の運転免許を取得することもお勧めします。 当局のウェブサイトには、 ノースカロライナ州では、有効期限の切れていない日本の運転免許証でも運転できる(国際免許証は有効ではない)とありますが、 米国内では、空港やバーなどで、頻繁に身分証明書の提示を求められますので、その役割としても州の運転免許証は便利です。
取得方法や必要書類については、こちらに 詳細がありますが、概略としては、必要書類を揃え、自分の車で試験場に行き、筆記試験・路上試験を受けるという流れになりますので、 スムーズに行けば、半日ほどで完了します。また、SSNを保有していない、もしくは、取得できない方 (ほとんどの学生は就労できませんので、SSNも取得できません)については、 "a valid Visa issued by a US Government Agency"を代わりに提示することが求められていますので、 Visaが貼布されたPassportの他に、I-94とI-20(もしくは、DS-2019s)も必要となります。
国際免許でも大丈夫なのですが、保険会社によっては免許をとらないと保険料を上げる旨の督促が来た例もあります。 また、警官などお役所の人の中には、正しいルールを分かっているとは思えない人もおり、 NCの免許がないと結局手続きが面倒になる可能性もないとは言えません。 ただし、全く何も言われず、国際免許の有効期限ギリギリまで取らない人もいるようです。
International Officeへの登録
International Officeは International Studentsの出入国関係の手続きをするところで、I-20等の発行をしているところです。 Fuquaのサマースクールに参加する場合、登録はスケジュールに組み込まれています。 (Class of 2009からは、サマースクールの内容が変更となったため、確認が必要です)。 その際、パスポートとI-20が必要となりますので忘れずに持っていってください。 このプロセスでは、自分の登録に加えて、I-20にオフィスのサインをしてもらいますが、 このサインが無いと、米国から出国はできますが、再入国ができませんので、必ず、行なってください。 直接、International Officeに出向いて行なうこともできます。 なお、後述のInternational Houseと間違えやすいので注意しましょう。
AAA(トリプルA)への加入
急ぐ必要はないのですがAAAの加入もお早めに。車のロックアウトやバッテリーDeadの際に電話一本で駆けつけてくれるほか、トラベルエージェントとしての機能もあり非常に便利です。
以上が、到着当初の主なセットアップ事項です。 なお、アメリカでは同じオフィス、ショップでも担当者によって言うことが違ったり、手続きやルールも頻繁に変更されたりします。 したがって、新入生同士の情報交換が非常に重要となります。その意味でも、サマースクールは良い情報交換の場になります。 また、可能であれば、日本にいる間に新一年生のネットワークを作り、 こちらにきてからスムーズにコミュニケーションができるようにしておくことも一案でしょう。
*生活セットアップに便利な情報源*
International House
http://ihouse.studentaffairs.duke.edu/index.html
International HouseはInternational Studentsの学校生活をサポートするところで、 AndersonとCampus Dr.の角にある一軒家です。 International Houseでは学校関係のいろいろな情報が入手できて便利ですし、担当者は基本的に皆親切で、 困った時にいろいろと相談にのってもらえるようです。
チャペルヒル・ダーラム日本人会
http://www.geocities.jp/cd_nihonjinkaijp/
この地域に住む日本人の会です。ウェブサイトには生活情報もあります(若干古い情報も含まれます)し、 メンバーになると、メーリングリストや催し物に参加できます。 メーリングリストには頻繁にムービングセールの情報が投稿されますし、Fuqua以外の方との情報交換の場としても有用です。
ノースカロライナ州政府日本事務所
オフィシャルなアナウンスからローカルな話題まで、ノースカロライナ州に関する最新のニュースが日本語で掲載されています。
新聞(日曜日版)
日曜日版の新聞には山ほど広告が付いてきます。


